2月14日頃・52-07

折角「四季」のある日本で仕事をやっている皆さん!

季節の折々の説明を投稿しますので、朝礼などのネタとしてご活用ください。

経費削減ドット東京のオフィス高橋です。

《七十二候》

「二十四節気」は、半月毎の季節の変化を示していますが、これをさらに約5日おきに分けて、気象の動きや動植物の変化を知らせるのが「七十二候」です。

<2月14日頃>【魚上氷:うおこおりをいずる】

水がぬるみ、割れた氷の間から魚が飛び跳ねる頃です。春先の氷を「薄氷」と呼びます。